電子書籍をつくるブログ

電子書籍をつくりたいとき、拾ってもらえるコトがあったら幸いです。

未来から来た中年。 あのLowContentBookの行方

 

ブログに電子書籍を設置したい。

応援してます。

あっこです。

 

 

あれから72時間。

 

Amazonで出版する電子書籍が、紙でオンデマンド出版できる、

紙の書籍を出版したかった、著者の夢を叶えてくれるペーパーバック。

 

 

それを、先日出版申請しました。

 

KDPのページでは、原則としては、ペーパーバックは出版申請してから

72時間以内にチェックして出版します、との説明があります。

 

 

あれから、72時間以上が経過した今、どのような進捗なのかの連絡です。

 

 

 

 

 

まさかの、

 

 

 

 

 

 

レビュー中。

 

 

どんだけー。w

 

 

これは本当に、ひょっとすると、ひょっとな感じかも

 

しれませんね・・・・

 

 

私は、今まで出版不可ジャッジは、くらったことがありません。

 

 

もしかすると、この本が、はじめての幻書籍になるのかもしれません。

 

 

まぼろしーーー!w

 

 

 

ちなみに、今回のナカナカ出版されないペーパーバックについては

はじめての試みがありました。

 

まさに、みんな大好き、チャレンジャー海淵です。

 

 

具体的には、

 

LowContentBook出版であること。

 

 

海外ではブームになっているLowContentBook。

 

私はかなり前からチャレンジしたいと考えていました。

 

実は本書籍の制作前に、日本のAmazonのプラットフォームで少しリサーチしましたが、私がつくりたいスタイルのLowContentBookは、見つけることができませんでした。

 

これに近いものは、出版社から普通の紙の本としては出版されているものは確認できました。

 

しかし、

 

個人出版者のペーパーバックでは、確認することができませんでした。

 

 

それと、

 

 

今までにない、相当エッジの利いた書籍の説明文にしました。

 

攻めてます。

 

まさに、みんな大好きチャレンジャー海淵です。

 

 

 

LowContentBookについては、今のところの予想になりますが、

 

日本ではまだ出版は始まっていない、止められている、

 

というおそれも考えられます。

 

 

時代が早すぎちゃったのかも。

 

 

すっすんでるーぅ♫ 

 

 

ギャグは古いけれど、そういうことかもしれません。

 

 

 

しかし、

意外と何かのウッカリで

 

Amazonが、提出に気づいていなかっただけ!!

 

 

とかだったりして。

 

 

そうだったら嬉しいです。

 

 

 

とりあえず、今日はこんな感じです。

 

 

アキコは寝ます。

探さないでください。

 

 

 

 

今日も読んでいただき、ありがとうございました。

 

 



ではまた!

あっこでした。