電子書籍をつくるブログ

電子書籍をつくりたいとき、拾ってもらえるコトがあったら幸いです。

声をかけられるタイプの人

 

電子書籍をブログに設置したい人。

応援してます。

あっこです。

 

 

お店で声をかけられる

 

「『ねりからし』って、どこにあるの?」

 

「少し薄手のカーディガンを探してるんだけど、見つからなくて・・・」

 

「ウチにあるチャッカマンに、ガスは補充できるのかい?」

 

「この『アボカド』っていうのは、どういうのを選べば良いの?」

 

 

・・・ホームセンター、スーパー、洋服屋さん、、

 

知らない人に、よく声をかけられます。

 

普通のことなのかと思っていたんですが、数年前に友達と買い物をしているときに、声をかけられ対応していたら、

 

「あんな風に急に質問されないし、一緒に商品探したりしないよ。普通。」

 

と言われ、声をかけられやすいタイプなんだと知りました。

 

 

店員さんと、まちがえられている?

 

 

最初は、そんな風に思っていましたが、

 

 

店員さんみたいな服装でもなく、

エプロンをつけているワケでも

スーツなワケでも

決してオシャレなワケでも、ありません。

 

むしろ全身シマムラです。

 

 

ザ・普通の人です。

 

 

 

お年寄りが多い

 

お店で困って声をかけてくれる人は、

圧倒的にお年寄りが多いです。

 

 

おそらくですが、

田舎っぽく、

素朴な感じだから、

声がかけやすいのかもしれません。

 

 

忙しいときには、忙しそうにしたり、イヤフォンをつける。

 

 

忙しいときや疲れているときには、優しくできないナ、、。

と思い、どこかで少し、申し訳ないようなキモチで、イソイソと買い物をするときもあります。w

 

 

 

自分も、声をかけている。

 

そんな私ですが、自分も、声をかけています。笑

商品が並ぶ棚の前で、困っていそうな人を見かけると、声をかけます。

 

 

 

字が読めない

 

とても小さな商品なのに、その狭い面積の中にイロイロなことを掲載しないといけない時代です。

 

とても小さな文字は、視力が弱めの人にはとても辛いものでもあります。

 

表示が大きいものだとしても、流行りの言葉やカタカナをふんだんに使ったラベルやPOPは、意味の分からない人にとっては、呪文のようにしか見えません。

 

海外から来ている人の中には、話すことと聞くことはできても、文字が読めない・書けない人もいっぱいいます。

 

 

日本にはとても難しい言葉がいっぱいあります。

 

 

例えば「無洗米」。

 

知っているから違和感がないものの、

 

「洗ってない米? 『そのまま』だし、『とがずに』ってナニ??」

 

いくつかの漢字をマスターしていても、とても難しいですね。

 

 

自ら聞けれる人は良いのですが、聞けれないタイプの人もいっぱいいます。

 

 

 

時間にゆとりがあるときには、

 

声をかけられ、かける人。

 

これをしています。

とてもポカポカ、幸せな気持ちになります (^_^)

 

 

 

読んでいただき、ありがとうございました。

 

ではまた。

あっこでした。

 

 

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じゃっ。